Unidraf シリーズの主な機能内に『外部機器一覧表+外部/中継端子自動作成』『LCS』動画を公開しました。

Unidraf シリーズの主な機能内に『外部機器一覧表+外部/中継端子自動作成』『LCS(Language Conversion System)』動画を公開しました。

「Unidraf7」、「Unidraf2010 Expert」、「Unidraf2010 ExpertLT(OP)」に搭載の機能です。

・外部機器一覧表+外部/中継端子自動作成
図面に配置されている外部機器の機器名・名称・線番の情報から図面に一覧形式で展開できます。
同一のデバイス名称が設定されている機器は、同一デバイス別に各ページに展開されます。

・LCS(Language Conversion System)
各国の対応言語が登録された辞書ファイルを利用することで、電気回路内のコイルやI/O図のコメントはもちろん、盤外形図内にあるコメントも目的の言語に一括で置き換えることができます。

Unidrafの便利な機能を是非ご覧ください。

Unidraf7・・・・・・・・・・・・・・・・・ シリーズ最高峰『フラッグシップモデル』

Unidraf2010 Expert ・・・・・・ ハイグレードなパフォーマンスで効率化を追求できる『エキスパートモデル』

Unidraf2010 ExpertLT ・・・ 必要なオプションを追加できる『スタンダードモデル』